イベント♪お知らせ♪ひとり言!

■プロ・ラテンアメリカン部門

1位 増田大介・塚田真美

2位 正谷恒揮・齋藤 愛

3位 鈴木佑哉・原田彩華

4位 野村直人・山﨑かりん

5位 清水基允・丸市美幸

6位 森田銀河・小和田愛子

7位 村田雄基・岸本麻里亜

■プロ・スタンダード部門

1位 橋本 剛・恩田恵子

2位 浅村慎太郎・遠山恵美

3位 小林恒路・赤沼美帆

4位 廣島悠仁・石渡ありさ

5位 森脇健司・的場未恭

6位 福田裕一・エリザベスグレイ

2019.11.12【第20回】バルカーカップ・統一全日本ダンス選手権大会

 

♪11月3日グランドプリンスホテル新高輪飛天で行われた統一全日本ダンス選手権大会。今大会も優勝賞金1000万円、2位400万円、3位200万円~6位100万円と、総額4100万円。他のプロスポーツと遜色のない賞金額は、真の全日本チャンピオンを決めるに相応しい大会と言えます。今回特筆すべきは、プロラテン部門の決勝に進んだ7組のうち、6組がジュニアから活躍してきた選手達で占められたこと。また、次のジュニア世代から成長したアマチュアの中には、既に世界の舞台で結果を残しはじめた選手も出てきており、今後ますますダンスから目を離すことができなくなりそうです。

♪そして2020年12月6日「アオモリ・ダンス・アカデミー30週記念パーティー」のスペシャルゲストは、本大会初ファイナルで見事第4位に輝いた「野村直人・山﨑かりん」組を迎えます…乞うご期待!!!

2019.11.1 ベイエリアの風景

 

10月の青森市は例年よりも気温の高い日が多く続き、息抜きと健康を兼ねたジョギングを2日に1度楽しむことができた秋になりました。そういった中にはいつもと違う風景に出会うこともしばしばあります・・

 

上:10/22日 この日は、新中央ふ頭の先端にある灯台に万国旗が掲げられ風に揺られています。初め見た時は不思議に思ったのですが…合点しました! 新元号「令和」。天皇陛下御即位に際し祝意を示す「即位礼正殿の儀」が執り行われていたのです。

 

中:10/25日 鉛色をした重量感のある船体には窓が無い。豪華客船とは対照的で鋼鉄感丸出しの巨体が入港しています。 全長:248m 基準:19,500トン 満載:26,000トン。自衛隊が運用するヘリコプター搭載護衛艦「いずも」である。平成22年度予算で1番艦「いずも」が、平成24年度予算で2番艦「かが」が建造され、それぞれ22DDH、24DDHとも呼ばれている。

近くを歩いている自衛隊員に話を聞いた…将来はF35ステルス戦闘機が離発着するのだという。どうか訓練だけの世界で終わってと願う。

 

下:10/29 竿がしなる!バシャバシャッ! 釣れたのは「イナダ」という魚だと太公望が教えてくれた。イナダは出世魚(しゅっせうお)だ。イナダ40 cm位  → ワラサ60 cm位 → ブリ90 cm 以上の 魚である!

2019.10.27  JBDF東北ブロック岩手県大会審査

画像左:表記大会に(前乗りで)花巻市へ向かう車中。見えずらいですが…実は前方に見事な

上:これもまた色彩がイマイチな画像ですみません…高速道路の壁面 には紅色橙色黄色緑色の見事な彩りが、数キロに渡って続いています。

下:帰路SAに立ち寄る…教室の方や大会にエントリーしていたたくさん方々と出会い、無事帰宅。

2019.10.22 紅葉

 

★この季節、日本の山々で描かれる色彩のバリエーションは豊富である。青森八甲田の山々も太陽の光を浴びてきらめく赤や黄色や緑のコントラストは、特に絶品である。ついでに先週述べた、一般にカエデ(カエデ科カエデ属)と呼ばれている樹木は、主として北半球の温帯に分布している150種を総称したものである。

★「紅葉」は書いて字のごとく 紅い葉に変わるので「紅葉」といい、黄色に変わる場合は「黄葉(おうよう)」、褐色に変わる場合は「褐葉(かつよう)」といいます。科学的には、赤く見えるのは葉の中にある緑色のクロロフィルが分解して赤のアントシアン(色素)が生成され、黄色く見えるのは葉の中にある緑のクロロフィルが分解して黄色のカロチノイド(色素)が残るからです。

★さて皆様は紅葉狩りのご予定などございますか?

2019.10.18 ♬童謡:紅葉(もみじ)

 

秋の夕日に照る山紅葉(やまもみじ)~♪

濃いも薄いも数ある中に~♪

♬松をいろどる楓(かえで)や蔦(つた)は~♪

山のふもとの裾模様(すそもよう)~♪

 

★この童謡に出てくる、山紅葉(ヤマモミジ)楓(カエデ)。植物学的にはモミジもカエデも「カエデ」と言い、どちらも分類上 カエデ科のカエデ属の植物で、モミジという科や属はありません。

★モミジやカエデを区別するのは日本だけで、英語ではモミジ・カエデ共に「メープル」と呼びます。日本人がモミジと呼ぶのを、英語では「Japanese maple」(日本のカエデ)と表記します。

★日本では、一般的にカエデの仲間の子供の手のような形の葉をモミジと呼んでいます。園芸や盆栽の世界では葉の切れこみの数、切れこみの具合によって明確に区別して、イロハモミジ、ヤマモミジ、オオモミジなど葉が五つ以上に切れ込んだものをモミジと呼び、それ以外の切れ込みが三つのものをカエデと呼んでいます。

カエデは世界に幅広く散らばっていますが、モミジとして親しまれているカエデは中国や朝鮮半島に数種の自生があるのみで、それ以外は日本列島にあります。わが国はカエデ科植物の宝庫であり、モミジと呼ばれるカエデはまさに日本の秋を代表する植物と言えます。

2019.10.9

きのう今日と、目の前の新中央埠頭に寄港した客船。紅葉目あても今年は時節と紙一重で、実に惜しい!

「セレブリティ・ミレニアム」 91,000t   船籍:バハマ。 ミレニアム~インフィニティ~サミット~コンステレーションの4隻が建造されたうちの一番船。2000年就航。全長 294m

2019.10.8

「シルバーミューズ」 40,791t 船籍:バハマ。全スイートルーム。8カ所のダイニングから毎晩コンセプトの違う味をチョイスできる、ゆったりと贅沢な客船。2017年就航。全長 212.8m

2019.9.30 御礼

温かいご声援、たくさんの拍手、あらためて御礼申し上げます。

2019.9.26 

2019~2020​パーテーご案内

■2019.9.28(土)教室

オータムダンスパーテー​

■2019.12.22(日)ホテル青森

X'mas発表会&ダンスパーテー

■2020.7.26(日)ホテル青森

夏・祭り・発表会ダンスパーテー

■2020.12. 6(日)ホテル青森

30周年記念ダンスパーテー

2019.9.19【急性喉頭蓋炎・きゅうせいこうとうがいえん】とは

 

■気管の入り口にある蓋が急性炎症。気道閉塞、最悪の場合は死に至る。迅速な治療を必要とする救急疾患。

■喉頭蓋(こうとうがい)は、食べ物が気管・肺に入り込まないための蓋。炎症が生じると腫れて大きくなる。元々蓋の役割をしている訳ですから、腫れると空気の通り道が狭くなり、呼吸困難をきたす。背景因子として糖尿病、喫煙等 。他には、細菌性が多く、インフルエンザ菌が代表的。肺炎球菌、黄色ブドウ球菌など原因菌は多岐に渡る。

■検査・診断=内視鏡を用いて直接喉頭蓋を観察。これにより腫れの程度と空気の通り道を確認。頸部単純レントゲン写真やCTスキャンもある。

■治療=多くの場合、入院を必要とする。呼吸困難が強い場合は直ちに気管内挿管。一方、喉頭蓋の腫れで挿管が難しい場合、輪状甲状間膜切開や気管切開を行い、空気の通り道を確保。

■薬物治療=適切な抗菌薬の投与。点滴で投与することが多い。腫れを引かす目的でステロイドホルモン剤投与も検討。食事摂取が困難な場合、点滴で水分補給。

 

♪ 9/12(木)、朝の事です。前日から違和感のあった喉が、起床時には水を飲み込み込むのも辛くなった為、仕方なく病院に行くことにしました。仕方なくというのは、実は内視鏡が大の苦手なのです。が、昨今の内視鏡はスマホの充電コード並みに細く、鼻から挿入された内視鏡はさほど苦痛もなく診察を終えることができました。

♪ 看護師さんの懇切丁寧さに感心しながら点滴を受け横になっていると、先生がマスクを外して来られ、更に病気の説明をされてから、「○○君のお父さん!ですよね?  うちの息子が同級生で…」^0^と挨拶を頂いた。 たしか、一番の親友で、この春に帰省した折にも会ったと聞いていた!その子のお父様のようです。

♪ 幸い入院することもなく帰宅できましたが、偶然に行った病院で看護師さんも先生も実に懇切丁寧だったことは、僕の病院嫌いを変えた日でもあります…感謝!

2019.9.13 食体験

 

♪ 先月初めて「蓮の芽」を食べたことを書きましたが、それから間もなく、競技会の前乗りで八戸に宿泊した先週末、三種類の新しい食体験をした。

 

■ほおずき(画像/最上段)

「ほおずき」というと、花が咲いた後に残るオレンジ色の「がく」を提灯に見立てて、お盆の頃に先祖の霊を迎える為の明かりとして飾ることで知られている。 調べてみると、ほおずきにはヨーロッパ原産の食用の品種が存在し、近年日本でも栽培が進んでいるという。 へたをつまみ“ほおずき”を口に乗せる…プチトマトのような“つるっ”とした感触だ…そっと前歯で噛んでみる…爽やかな酸味と独特のトロピカルな甘さは、洋ナシにも似たフルーティーな味である。

 

■空心菜・くうしんさい

茎の中が空洞なことから名付けられた中国野菜。葉にはぬめりがあり、茎にはシャキシャキとした歯ごたえがあるという。(ヒルガオ科サツマイモ属の野菜) …これもお初である。味はクセがなく汁ものの具やお浸しなどどんな料理にも向きそうである。

 

■山桜桃梅・ゆすらうめ

梅にそっくりな花を咲かせ、サクランボより小ぶりの赤又は白い実をつけ、ほぼ球形ながら桃の実のようにかすかな縦割れがあるという。 その味は…甘さを控えて酸味と渋みを少しアップさせた野性味ある不思議な?味である。食感はいま流行りのタピオカのようでもあり、噛むと中に種が入っていた!

 

♪ 南北に広がる日本では地域ごとに様々な食文化が発達してきた。それぞれの地域で採れる食材や郷土料理を知ることは、その地域の特徴や歴史をさらに知るきっかけにもなる。

こんな小さな旅でさえ日本食の素晴らしさを実感することが出来るのだ♪旅は素敵である!

2019.9.9 ダンス大会

 

♪ 南から台風15号がやって来る…熱波を押し上げて! 灼熱のもと熱戦が行われている体育館は、優に30度を超えている。今年はすすきが揺れ赤とんぼが飛び交う例年の光景は、もう少し先なのであろう。

♪ 夕方5時半、選手達は汗を吹き出しながらも熱中症になることなく、大会は無事に終了。大会運営に携わった関係皆様の疲労もさぞ大きかったはず。自身も今朝の熟睡度でその疲労度を測ることができた。選手の皆様、関係者の皆様。お疲れ様でございした。そして、有り難うござました。

2019.9.6   RABまつり

♪ 今年も全国から有名処の逸品が一堂に集まった、「ご当地&スイーツフェア」が6金・7土・8日の三日間(9:30~18:009)、教室前ベイエリアで開催されております。併せて 7土・8日は芸能人イベントが行われます。詳しくは「RABまつり」HP。

♪ 今朝は、既に開始前からお目当てのスイーツ店には長蛇の列ができています。地の利を生かし車の渋滞を横目に早速お出掛け^0^ カニ好きのお目当ては「タカアシガニ出汁黒醤油チャーシュー麺(¥800)」。前々から今日は「朝ラー(メン)」と決めていたのでした。静岡県沼津市(タカアシガニの産地駿河湾)から出店の麵屋卓郎商店。数分並んで…受け取ったラーメンに、箸をさす…ん~いい香り…いただきま~す! 麺に黒醤油が絡まり、こくがあります…カニ風味、もう少し欲しいなあ!とつぶやきながら、一旦帰宅。混雑が解消される夕方5時頃、スイーツタイムを目論んでいます…^0^

2019.8.26 蓮(ハス)の芽

 

♪ 「蓮の芽」食べたこと、おありですか?

恥ずかしながら、昨日お客様とご一緒に参加した先輩の先生の45周年パーティーにて、初めてご馳走になりました。

 

♪ 一見すると山菜のミズにそっくりです…しかしミズには見られない(画像参照)穴が空いています…興味津々で口に含むと、シャキシャキした食感で、直ぐに新鮮な青さに混ざった塩味が口いっぱいに広がり、珍しさも相まって私は好きになりました。

 

♪ ハス=インド原産(地下の茎=蓮根・れんこん・はすね)。 ベトナムでは国花をハスとしており、茹でてサラダのような和え物にして食べる。 中国のハスの一大産地である湖北省では、春から夏にかけて、間引かれた若茎(葉の芽)を炒め物・漬け物などにして食べる。

♪ 日本においては食べやすく切った茎を煮物の材料として用いる。秋田県の産地では、茎を用いた砂糖漬けが作られている。

2019.8.23 今朝のランニングで

 

♪ 実は発表会の頃最悪だった腰痛‥徐々に改善され8月に入ってからは3日に1度のペースで軽いランニングが出来るまでになっています。そんな今日、午前中ランニングに出てみると、お目にかかるのは初めてになる客船が接岸しています。

♪ 名前は「アザマラ.クエスト」30,277t、全長181m、船籍はマルタ。乗客定員690名に対しクルーの数が408名。 飛行機を使わない日本発着のオールインクルーシブのブティック船で、日本一周を巡るクルーズで青森に寄港しているといいます。 今朝のベイエリアは外国人の方々がたくさん歩いておりました。

2019.8.16   「IT'S SHOW TIME」2019年夏発表会より

2019.8.6  ねぶた各賞

 

♪佳境を迎えたねぶた祭りは前夜祭から一度も雨に打たれることなく青森は最高に盛り上がりをみせています。

 

♪ 前夜祭の8/1は娘の誕生日でもあり、家族で食事に行ったあと利香と前夜祭に繰り出しました。 極彩色に彩られたねぶたがじろりと見栄を切り居並んでいます。 22台のねぶたを一通り見物したあとは私達が見立てたねぶた4台をカメラに収め、後日発表される「ねぶた各賞」の発表を待つことにして帰ったのです。

 

♪ 5日(発表)の夜です・・想いが通じたのか⁉ 今年は上位4台見立て通りの順位になっています・・まぐれとはいえ、当たるとやはり単純に嬉しくなります。ねぶた運行団体・製作者・囃子の皆々様、今年もねぶた運行ありがとうございました。

 

♪ いよいよ今夜は22台全てのねぶたが運行され、明日の昼ねぶた&花火大会へと続きます。 私共もあと少し充電をさせていただき^0^リフレッシュします!

2019.7.5 美脚ウォーキングレッスン

 

♪ 東京港区青山「WALK&WAY」=モデルを目指す方やミスコン・ボディコンなどを目指す方に、ポージング・ウォーキングを極める各種レッスンをしているウォーク&ウェイから講師が来て、「ベストボディ・ジャパン・青森⼤会前リハーサル」を教室で行ないました

♪ 今回はコンテスト対策専門のレッスンが行われ、女性は12cmハイヒールで、男性は上半身美ボディーで、自分自身をよりよく見せるポージング、ウォーキング、自己アピールを繰り返しリハーサルしています。

♪ ウォーキングや腕の振り方は社交ダンス系とは全く違うものの、講師の中須賀希(のぞみ)さん曰く。東京で社交ダンスの先生へ教えたりもする、流石にハイヒールは慣れているし、ターンも綺麗で、アピールも非常に上手い。と話して、大会が行われる八戸に向かいました。尚、青森大会は全国から50名ほどエントリーがあるそうです!

【画像掲載元:「WALK&WAY」HP】

咲く!

  

 1年前に入会したR君(当時4才)。幼稚園のお遊戯会の時に一人だけ横を向いたまま全然踊らない息子を見たお母さんが、心配のあまりダンスを習わせようと当アカデミーに息子さんを連れて来ました・・果たして彼は踊れるようになるのでしょうか? 

 入会初日・・先生はとびっきりの笑顔と優しい言葉で、「は~い、ダンスしようね~」^0^ ところが、「どうしてダンスするの?僕やらない!」・・さてさて、この強者お坊ちゃまにプロインストラクターの神成利香先生が真正面から取り組んだ1年をご紹介します。

 

 入会~1ヵ月目・・彼にはダンスインストラクターのスキル、つまり「教える=踊る」が通用しないとわかりました。しかし、神成利香先生にはインストラクターともう一つ、二人の子どもを育てた「母親」のキャリアがあります。 ”子供と一緒に遊べる・子供を遊ばせる" というスキルが身についています。ですので、ダンスは一旦横に置き、まず、彼が何に興味があり、音楽はどんなものが好きなのかよく観察し、それを咀嚼(そしゃく)しながら、ダンスにつながりそうな “種” を探すことからスタートしました。

 2ヵ月目・・先生にぴたっと抱きついたり、遊んだり、甘えたり、その光景は実に微笑ましいものです。が、いざレッスンとなると三分も続きません(笑) しかし、どうやら、 “種” を見つけたようです! ジュニアスクール18年の指導歴は伊達ではありません。ダンス大会の 12才未満ジュブナイル部門・16才未満ジュニア部門で、子供達を全日本チャンピオンに育てたキャリアがものをいいます。

 

 3ヵ月目・・覚えたステップはたった1つ(笑)! 相変わらずレッスン中でも抱きついています。しかし、そんな時こそギュッと抱っこしてあげます。例えば、子供が水をせがむという行為は単純に水が欲しいからで、水を飲ませてあげることでその子は必ず満足します! この年齢期には抱っこが必要なのです。抱っこは ”確実に子供を成長させる" のです。しかも、利香先生の抱っこは愛情たっぷりです。

 

 4ヵ月目・・ある時、「お母さんダンス踊ろう」って手を差し出したそうです。 “種” から “芽" が出た瞬間です。朝に夕なに続けた水やり、確実に栄養が吸収されていたようです。何と嬉しいことでしょう。

 

 6ヵ月目・・聞くところによると、幼稚園で踊りの輪に参加しているといいます。こういう言葉が私達のお給料です。

 8ヵ月目・・「母親メソッド・保育士メソッド・ダンスメソッド」の ハイブリッドレッスンです。「愛情たっぷり・遊ばせて・教える」アカデミーオリジナル「三種混合メソッド」は続いています。

 

 10ヵ月目・・一進一退。慈愛の露を吸いながら成長している彼をそっと見守ります。

 

 12ヵ月目・・初舞台を終えたお坊ちゃまは、お母さんを見るなり開口一番に「楽しかったあ~‼」と。後日、お母さんが嬉しそうに話されていました。X’mas発表会の日はちゃなお花が一輪 咲いた記念の日となりました! 

 

 ♬ダンスに興味のあるお子様はもちろんのこと♬ 興味のないお子様でも アオモリ・ダンス・アカデミーの「子供クラス」に参加してみませんか♪ プロ歴28年のキャリアとチームアカデミーが支える「ハイブリット授業」で、皆様にダンスの「お花」をお届け致します♪